väli:後期独立ブース

väli:後期独立ブース

かぎ針で編まれた装身具。
その新鮮な表情は、軽やかに包む心から生み出されます。

Q1
独特な装身具の制作をされるväli(ワリ)さん。
今展ではどのような作品を出品くださいますか?

A1
いつものものと特別なもの(一点もの)をお持ちします。

日々過ごしている中で色を大切にして制作しています。
その季節や心の中で感じた色を表現しているのでそれを感じていただければいいなと思います。

かぎ針で編まれた装身具。
いかにも手作り、というのではなく、洗練された作品は、
細めのフォルムながら、静かな存在感があって、
装いを印象付けてくれます。

Q2
väli(ワリ)さんの在店予定をお教えくださいますか?

A2
3/21 10:30-20
3/22 11-20
3/23 11-20
3/24 11-20
3/25 11-20
3/26 12-20
3/27 17-20
に在店を予定しています。

Q3
今展の他の出展作家の方の作品で、
väliさんが愛用しているものがありましたら教えてくださいますか?

A3
硝子 津村里佳さんは吊るす花器です。
制作している場所の天井から吊るしてお水にアロマを垂らし香りを楽しんでいます。

布 RIRI TEXTILEさんはウールとシルクの織のストールを愛用しています。
素材違いで縮絨している場所とそうでない場所の表情が違い身につけていて楽しいです。

革 sonorさんは革のバックとスリッポン(スリッパ)を愛用しています。
優しい履き心地と寒い日も足にダウンを着てるかのように暖かいです。

紙 にしむらあきこさんは絵葉書です。
本来はお手紙として使うものですが、にしむらさんの色使いはとても素敵で額に入れて飾っています。

木工 studio fujinoさんは木のお皿です。
こちらは普段の生活で使用ではなく什器として使わせて頂いてます。

すず竹 橋本晶子さんはおぼけとかごバックです。
折り紙のように作られたかごバックはとてもお気に入りです。

ふふ、一つ上げてくださいますか?とお願いをしていましたけれど、
きっと絞れなかったんですね。
それもほほえましいような、うれしいような!
ありがとうございます。

väliさんのHPはこちらになります。
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